LET CURIOSITY BE YOUR GUIDE

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ご支援のお願い 

白馬の大自然の中で持続可能性を中心に据えた新たな学びを展開する中高一貫のインターナショナルボーディングスクールの設立を実現するために、皆様のご支援が必要です。

ご支援には3つの方法があります。

  1. ファウンディング・パートナーとしてご参画

  2. 白馬村の個人版ふるさと納税制度を利用してご寄付

  3. 銀行振込によるご寄付

皆様からのご寄付は、学校設立の準備、開校後の運営費用、施設の建設や改修、奨学金制度の設立などに大切に使わせて頂きます。創設期にご支援頂きます皆様には、新たな学びの形を共に創るパートナーとして末長くご支援賜りたく、皆様の熱い御志をどうぞ宜しくお願い致します。

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ファウンディング・パートナー

​私たちと共に未来の学校を創ってくださるパートナーを募集致します。

白馬村個人版ふるさと納税を通じたご寄付
 

日本で納税されている方はふるさと納税を通じた寄付を是非ご検討ください。

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銀行振り込みによるご寄付
 

​銀行振り込みによるご寄付を受け付けています。

支援者のお声

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自分だけが、自分の会社だけが、自分の国が良くても地球がパンクしたら終わりです。

みんな気づいています。

今必要とされている教育は、地球レベルで物事を考え、自然に対する畏敬の念とその中で生き抜く逞しさを身に着け、一人一人が持続可能な新しい価値観を作っていくことだと思います。

HISは白馬の大自然の中でそれを実行できる最高の学校です。ある意味人類の希望となる学校だと思っています。

 

(株)今治.夢スポーツ 代表取締役会長

(財)日本サッカー協会 シニアアドバイザー

岡田武史

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自然まっただなか白馬に移り住んだ草本朋子さんというひとりの熱い志が今カタチになろうとしていることにワクワクしています。

Be the Change.

人も社会もよりよく変化するのはほんとうに難しい。

草本さんご自身が、よりよい変化そのものになっておいでであり、HISが社会変革の実例そのもの。

「より公正で持続可能な未来を築くことに自らが貢献できることを認識し、行動を起こすこと・・・」

そして、このHIS理念そのものを体現しておいでです。

こどもたちの教育の原点はここにあり。

草本さんの志に深く共感し、今は天国から最大の応援をしている夫 鈴木エドワードと共に、HISが長く世界のよりよい変化の源として、ここ白馬から潮流が生まれることを確信して、微力ながらお役に立ちたいと願っています。

ひとりでも多くの応援をいただきたい、手をあげてください、お願いします。

 

イーオクト株式会社 代表取締役 高橋Suzuki百合子

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持続可能な地球、成長し続ける経済、格差を無くした公正な社会、これからの社会はますます個人の選択が地球規模の結果をもたらす社会になっていくはずです。そのような世界において、草本さんが掲げる夢である“地球規模で、公正で持続可能な社会の担い手を育みたい”に共感し、その夢を実現させるための一助になりたいと切実に想い、今回サポートさせて頂くことになりました。北アルプスを望む白馬から、未来の基盤づくりとなる学校である白馬インターナショナルスクールに高い志を持った生徒が集まり、質が高く成長し続ける学校で、他の生徒や教師陣と共に学び成長してほしいです。そして、多くの日本発の地球市民のリーダーが生まれて世界を変えてくれれば、それが私の本望です。私もできる限りサポートし続けます。
 

DPIグループ代表 金当一臣

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白馬インターナショナルスクールの開校と継続的な発展を、白馬最大の国際的ホスピタリティ企業である白馬ホテルグループが支援することは、私にとって大きな喜びです。 私はオーストラリア出身で、40年以上前に18歳で初めて来日し、最初は日本語を学ぶために大阪と京都の大学へ留学しました。日本との出会いは、私の人生において極めて重要な出来事でした。海外から教育のために早い段階で日本に来る人には、その決断に拍手を送りたい。私が若い頃に偶然出会った長野県、特に白馬は、パワースポットです。長野は沖縄を抜いて日本一の長寿県になり、農業が盛んなだけでなく文化的な場所でもあります。山、湖、渓谷など変化に富んだ自然を誇りながら、海岸からそれほど遠くない、日本列島の中心である本州の真ん中です。日本は、国際的な視野を持ち柔軟で合理的な人の活躍を必要としており、逆に世界は、日本の平和的で堅実である意味最先端のやり方を学ぶ必要があるのです。私は若い頃に日本に出会えて本当に良かったと思いますし、白馬インターナショナルスクールに入学した生徒たちは、この唯一無二の未来志向の環境の中で、きっと成長していくことでしょう。この成長する学校コミュニティのすべてのメンバーに幸運がありますように。

​白馬ホテルグループ代表 エイドリアン・ベル